RECRUIT

採用情報

MISSION

ミッション

テクノロジーとアイデアで建設業界をアップデートする。

VISION

ビジョン

建設業界の情報格差を解消し、
事業者が適切な評価を基に選ばれる世界を創る。
ローカルワークスは、建設業界の二大課題である「人手不足」と「小規模事業者のキャッシュフロー」を 解決するために、業界に点在する各施工事業者の情報(稼働状況、信頼性、施工単価、取引実績、信用リスクなど)を業界全体で共有、活用していくことで解決できると考えており、事業者データベースを構築を進めています。
当社での事業者データベースを活用した、お仕事紹介のB2C,B2Bプラットフォーム及び 金融サービスを提供することで建設業界の課題解決に取り組んでいます。

VALUE

行動指針

ローカルワークスのValue、“SOUP”

Speed
時間が最も貴重な資源。
机上の空論より、小さな失敗を早期に経験し、軌道修正するほうが成功確度は高くなる。小さな検証ポイントを設けて先ずやってみよう。
Owership
圧倒的な当事者意識無くして新しい価値は生み出せない。
自分のミッション・役割を全うするために、ありとあらゆる手段を尽くして求められる結果に到達すること。何でも自力でやることが重要ではなく、他人に助けを求めてでもやり切る事に一番の責任を持とう。
User First
ユーザーは目の前に無いものについて意見する事はできない。
ユーザーに欲しいと思わせるものを考え、その仮説についてユーザーと対話を重ねることでプロダクトを磨き込み、ユーザーの本質的な欲求に応えるサービスを創っていこう。
Professionalism
卓越した知見とスキルをもって、自らのミッションに課せられた期待値以上の成果を残すことにコミットする姿勢。
もし知見・スキルが足りないなら、必死に勉強して期限内に期待値を実現する高い向上心で補おう。

REQUIREMENTS

募集職種

エンジニア

雇用形態
正社員
仕事内容
自社Webサービスの開発および運用、社内向けシステム、基盤サービスの開発および運用
求めるスキル・ご経験
  • ・RailsなどのWebフレームワークを使ったWebサービスの開発経験
  • ・JS, CSS等のフロントエンド開発、大規模サイトの運用の経験があると望ましい
給与
当社規定により優遇、ストックオプション

デザイナー

雇用形態
正社員
仕事内容
自社Webサービスの UI・UX デザイン、企画・運営
求めるスキル・ご経験
  • ・PCおよびスマートフォンのWebサイトデザイン経験
  • ・Photoshop/Sketch/Experience Design などのツール利用経験
  • ・ECや情報検索系のWebサイトのクリエイティブを担当経験
給与
当社規定により優遇、ストックオプション

コンテンツディレクター

雇用形態
正社員
仕事内容
自社Webサービス(リフォマ )のコンテンツ企画、運用
求めるスキル・ご経験
  • ・メディア運営経験
  • ・SEO施策の企画立案、遂行の経験
給与
当社規定により優遇、ストックオプション

カスタマーサクセス

雇用形態
正社員
仕事内容
自社Webサービス(リフォマ)の顧客サポート、オペレーション構築
求めるスキル・ご経験
  • ・営業経験1年以上
給与
当社規定により優遇、ストックオプション

セールス

雇用形態
アルバイト・正社員
仕事内容
自社Webサービスの営業戦略立案、開拓
求めるスキル・ご経験
  • ・無形商材販売経験
  • ・マネジメント経験
給与
当社規定により優遇、ストックオプション

PICK UP INTERVIEW

ピックアップインタビュー

01

仕事と子育て、どちらも諦めることなく成長し続けたい。
より場所や時間にとらわれない働き方の実現を目指して。

カスタマーサクセス
修行 香織

青山学院大学経済学部卒業後、イベントディスプレイの企画・製作を行う会社に新卒入社。主に建材メーカーや製薬メーカーのイベントブースの企画・製作に関わる。その後オーダーキッチンの製作会社へ転職。別荘や個人宅のオーダーキッチン製作に、コーディネーターとして携わる。途中半年間の産休・育休を経て、復帰。2017年、ローカルワークスへ入社。

話を聞いてみたい

ー 今までやってきたこと
大学では経済学部でしたが、在学中にもともと興味のあったインテリアコーディネーターの資格を取ったことをきっかけに、空間づくりに携わる仕事がしたいと考えるように。まずは幅広い経験を積みたいと思い、住宅業界ではなく、イベントディスプレイを企画・製作する会社に入社しました。予想通りのハードな仕事のため、当時は朝から深夜まで働いていましたが、個人に任される範囲が広く、やりがいがありました。また、とにかく現場で学べという方針でしたので、沢山の失敗を繰り返しつつも、クライアントから上手く要望を聞き出す方法や、協力業者さんとの折衝・プロジェクト進行など、仕事の基本を学べた貴重な期間となりました。
6年間の勤務を経て、もっとものづくりに近い仕事がしたいと思ったことと、結婚を機にライフスタイルが変わり、家庭と仕事との両立を新たな課題として感じるようになったこともあり、社員数名の小さなオーダーキッチンの製作会社へ転職をしました。
“上質なものを丁寧に作る”という仕事は、綺麗に仕立てられた空間づくりに自分も携わっているんだ、と日々喜びを感じていました。そして、現場を支える沢山の職人さんたちの存在を感じ、改めて業界について考えるようになりました。
子どもが産まれ、より家庭の時間を割く必要が出てきたこともあり、プライベートの充実が実現できる環境を求める中で、ローカルワークスに出会いました。
ー ローカルワークスを選んだ理由
仕事と子育て、どちらも諦めることなく、成長し続けたいと思ったからです。
現場に近い位置で仕事をする機会に恵まれ、ものづくりに携わることが出来ましたが、常に目の前の案件、納期との勝負で、「作業」だけに追われていたのも事実でした。また、子育てとの両立についても、課題を感じていました。土日に子どもを預けて打合せに参加しなければならないなど、仕事に費やす時間の融通が効かないため、育児に費やせる時間を犠牲にすることもありました。
仕事と子育てを両立していくために必要な時間をコントロールでき、且つビジネスパーソンとしての成長も見込める環境、その両方があると感じたのが、ローカルワークスを選んだ理由です。
さらに、今までの経験を通し、表舞台の華やかな世界を支える沢山の職人さんたちへの感謝の気持ちがあるので、ローカルワークスの成長を通じて、職人さん達へのささやかな恩返しが出来るのではと感じたのも、入社の決め手になりました。
ー 現在のお仕事内容
カスタマーサクセスポジションにて、依頼者の相談窓口を担当しています。依頼者のお役に立つのはもちろん、ローカルワークスのサービス自体をもっと良くしていくために、日々アイデアを出し合って、様々な施策に取り組んでいます。
ー ローカルワークスでのやりがい
誰にでも発言権があり、自由に意見を発信していくことが出来る環境があることです。
また、様々な分野でキャリアを積んできた方々と仕事が出来る点も魅力だと思います。
ー これからローカルワークスで何をチャレンジしたいか
色々な角度から改善を加えて、沢山の人に使ってもらえるサービスを育てていきたいです。
また、より場所や時間にとらわれない働き方も実現していきたいなと思います。

02

社会的に意義のあることを実現するための根拠がある組織、
ここなら困難な状況でも一緒に超えていける。

事業開発
吉田 秀治

大学卒業後、NECにて経理・事業企画、パーソルキャリアで人材紹介事業の事業企画として従事。 事業責任者の右腕として戦略立案、事業計画策定、実行管理までの一連の事業運営をサポート。 その後、事業運営の参謀役から主体者にステップアップすべく、2018年4月よりローカルワークスにジョイン。

話を聞いてみたい

ー 今までやってきたこと
もともとはインフラを作る仕事に関わりたい気持ちがあり、新卒ではNECへ入社。社会インフラ事業に配属となりました。
入社当初から経理や企画の仕事をしながら、実際に事業所で作られているモノの規模や社会的な意義を実感し、大学のときに思い描いたキャリアは歩んでいけたと思っています。
ただ、数十億円~数百億円のビジネスが回っている中で、自社が、自分が与える影響の範囲が小さいと感じ、入社して数年経つと、もっと主体的に事業を変革していけるようなキャリアを描きたいという思いが強くなり、はじめて転職をしました。
転職先は、大手の人材紹介会社の事業企画職でしたが、大きなカルチャーショックを受けました。人材紹介はサービス業なので、人が価値になります。人のやる気がお客様の満足や売上につながるため、社員を大切にし、讃える文化は素晴らしいな、と思いました。
また、自分が担当していた事業は、社内ベンチャーのような事業で、少ない人数でプロジェクトを運営していたため、一人ひとりの役割が大きいことも良い点でした。そこで良き事業責任者の方、同僚と出会うことができ、ともに試行錯誤しながら歩むことで、企画の人間としても成長できましたし、事業を運営することは何たるものかを学ぶことができました。
次第に、企画という立場ではなく自ら運営者として、また、既に完成された事業ではなく事業立ち上げのフェーズを経験したいと思うようになり、初めてスタートアップに転職することとなりました。
ー ローカルワークスを選んだ理由
設業界の非効率を解消するという社会的意義は勿論のこと、それを実現するステップが非常に理にかなっていて、理想だけ語って終わりな人たちではないという点に魅力を感じて入社しました。
このような組織ならば、前途多難な状況においても着実に理想の実現に向けて一緒に歩んでいけるだろう、と思いました。
ー 現在のお仕事内容
今までよりも管掌範囲が広くなりました。僕は戦略立案や事業計画策定とPDCAを回すというのを得意としていたのですが、0→1のフェーズはそれだけではなく、自分自身がプレイヤーにならなければいけません。
そのため、人生初のテレアポ(笑)や訪問営業、業務提携、カスタマーサポート業務等々何でもやらせてもらっています。
日々現場で起きていることに対処しながら、高い視点で事業としてどう成立させるのか、ということも考えながら運営しているので、頭の中が忙しいですが、楽しくやっています(笑)
ー ローカルワークスでのやりがい
自分の関わるプロダクトがリリースされたり、ユーザーさんがアクティブに活動していると、やりがいを感じます。
最近では、ユーザーさんとの関係性も徐々に構築できてきて、いろいろな相談をもらったり、サービスを改善するためのヒントや手助けもしてくれるようになりました。
こういう地道な活動や信頼関係がプロダクトをブラッシュアップさせ、良い事業を作っていくことになるんだな、と実感しています。
ー これからローカルワークスで何をチャレンジしたいか
まずは今、担当している事業を一人前に育て上げることです。今までいろいろな事業を見てきましたが、過去の先輩たちの血の滲むような努力の上に成り立っていたのか、と今しみじみと感じています。まずは、自分がこれまで見てきた組織と同じくらいのレベルまで育て、ユーザーさんの期待にきちんと応えられる事業にしていきたいです!

03

気を抜くと一瞬で置いて行かれそうな、
成長にスピード感のある環境。

取締役CFO リフォマ事業部長
塩津 友輝

慶應義塾大学在学中に当時最年少で公認会計士試験を合格、卒業後、デロイトトーマツでコンサルディング業務に従事する。老舗企業に対して、戦略立案だけでなく、組織の目的と業務進捗の見える化、非付加価値業務の効率化、若手人材の積極活用等を行い、抜本的に組織風土を変革する事を得意とする。その後スタートアップでCFOの実務経験を積み、2018年9月よりローカルワークスにジョイン。

話を聞いてみたい

ー 今までやってきたこと
僕がこれまでも、これからも取り組むのは組織の成長の仕組みづくりです。大学卒業後、この仕事ができるのはコンサルの仕事だと思い、大手会計系のコンサルティング会社に就職しました。10年間コンサルの仕事を続けた中で気付いた一番重要なことは、世の中には成長したいという意欲と実現のアイデアを持つ現場の従業員がたくさんいる、ということです。しかし、年功序列やリスク排除の考え方など、過去の栄光に囚われて、組織の中で眠る意欲や新しいアイデアを活かせていないことが組織全体の成長を停滞させていました。
僕がやってきたことは、常にそういった組織の古く保守的な文化との戦いですね。現場の従業員から上がってくるヒントを経営や市場全体レベルの戦略に引き上げて、経営陣に覚悟を決めさせる。そして、その戦略をもう一度現場に落とすというか、現場が実行できる体系にして実現を目指す。その繰り返しの中で組織全員が今までにない一体感と成長を実感するという取り組みです。経営陣や従業員から、「今までと変わった」と言ってもらえることが僕にとって最高のご褒美でした。
ただ、一方で難しさも感じていました。というのは、一体感や成長は結局、経営者の夢の大きさと資質でキャップがかかってしまうということです。僕ができるのは、経営者のキャップ限界まで組織を改善することです。しかし、その経営者のキャップが結構低いところにあって、それ以上のところに行けないというのが非常にもどかしかったわけです。
これは構造的に仕方がないところがあって、経営者が本当に大きな夢をもっていて資質も高ければ、成長の仕組みづくりは自分たちが主体的に泥臭くやっていくものだと気付いているので、外部のコンサルティング会社を簡単には使いません。僕がコンサルティング会社にいる以上は、僕が求める経営者の下で仕事ができる可能性は高くないことに気づいたのです。
という経緯があり、大きな夢を持って行動していて、従業員がついてくるような資質を持つ経営者を僕自身が自分で選びたいという思いで転職を決意しました。
ー ローカルワークスを選んだ理由
経営者の夢と資質に惚れこみました!代表の清水ならキャップがすごく高いところにあると思いました。清水は「業界」という高い視座で、自身が実際に体感した具体的な課題の解決に具体的なアイデアをもって行動しています。そして清水は夢に向かって一直線で正直です。そのために自己の犠牲は惜しまないし、夢に近づくならどんな意見もウェルカムです。清水の夢に共感し、資質に感化され、思う存分挑戦しようとLWを選びました。
ー 現在のお仕事内容
「Local Works サーチ」というサービスのUXの設計と最低限のUIデザインと開発を担当しています。
やっていること自体はこれまでと変わってないですね。現場を回ってヒントを拾って、それを経営戦略レベルに引き上げて、経営として実施する判断をしてもらい、もう一度現場に落とし、現場が実行できる体系にして実行する。その繰り返しです。ただ、これまでと違うのは、ローカルワークスはその求められるスピードがめちゃめちゃ早い。気を抜くと一瞬で置いてかれます(苦笑)。そういう意味ではむしろ自分自身がスピードを上げる取り組みが必要で、自分自身の成長を実感しています。あとこれまでと違って成長の仕組みづくりに対するキャップがないので、どこまでそのスケールを引き上げられるのかというのはチャレンジですね。僕が清水のキャップに追いつくか、清水がさらにその上をいくか、いい意味で競争みたいなものですね(笑)。
ー ローカルワークスでのやりがい
まずはとにかくスピードじゃないですかね。そのスピードを実現するためには受け身ではだめで、自分がオーナーシップをもって一歩先、二歩先を見て行動するので計画性とか戦略性が身につくと思います。また的外れなことで悩む時間のロスを避けるべく、全員の目線をユーザー目線で揃える努力を日々続けているので、UXみたいな考え方が自然と浸透していきます。そうやって時間を一分一秒でも有効利用しようとする努力が繰り返されていく中で、自分たちがプロフェッショナルだという自覚がわいてきて、ローカルワークスで働くことの誇りが生まれてきます。そしてそのプロフェッショナルとしての誇りがまた更なるスピード改善につながっていくという循環を繰り返すなかで、大きな夢に向かって事業をスケールさせていく実感がやりがいだと思います。
ー これからローカルワークスで何をチャレンジしたいか
これからも成長の仕組みづくりをしていきたいです。これまでより、スピードは早く、スケールは大きくチャレンジしていきたいですね。

04

「世の中は自分の知らないことばかりなんだ」ということを、
ユーザーから、プロダクトから、そして仲間から学ぶ。

開発・事業開発
伊藤 敦之

2017年に明治大学理工学部卒業。
ラテンアメリカ史に興味があり、在学中にコロンビアとアルゼンチンに合計8ヶ月間留学。 その後、スタートアップに興味を持ちサンフランシスコのスタートアップで8ヶ月間インターン。 帰国後、複数の IT スタートアップでエンジニアとしてインターンを経験。 大学卒業と同時に、裁量権の大きい仕事ができると思いローカルワークスに入社。

話を聞いてみたい

ー 今までやってきたこと
学生時代は自分の興味の探求を常にしていました。
高校時代、世界史の授業で見たラテンアメリカの歴史と文化に強く惹かれたのを今も覚えています。
それがきっかけで、南米に留学をしました。そこで、今まで教科書でしか見たことのない事実と、文化を目の当たりにし、「世の中は自分の知らないことばかりなんだ」と思い知らされました。
その体験から、自分のキャリアを考えた時に大きい企業の出来上がった製品の改善よりも、「自分はみんなが知らないようなものを作れる人になりたい」と思いました。
そして、南米から帰国後にイノベーションの聖地であるサンフランシスコでインターンをすることに決めました。
サンフランシスコのインターン先は健康食品系のスタートアップで、主にセールスとマーケティングを担当していました。競合の健康食品の調査や展示会のブース設定、大手スーパーマケットへの売り込みと陳列位置の交渉などをしていました。また、ある時は、実際にスーパーマーケットに訪問して試食を配るなど地道なマーケティングも行っていました。
サンフランシスコのインターンでとても印象に残っているのは、一緒に働いたインターンの友達でした。
ベトナム人とシンガポール人と香港人のインターンと一緒に働いていたのですが、その中で圧倒的に僕が劣等生でした。彼らの国と比べて、日本は物事を学ぶ設備や機会が恵まれているはずです。それにも関わらず、みんなと比べて自分が明らかに実働のスキルが足りていないことは明々白々でした。その時に、自分に対して物凄く情けない気持ちになりました。
それとは別に、サンフランシスコという土地柄から ITに触れる機会が、日本にいた時の比じゃないくらいに増えました。街中で人種の違う老若男女が最新アプリを使いこなすのを見て、自分の中のテクノロジーが及ぼす影響範囲がとても広がりました。
そんな経験を経て日本に帰国し、「テクノロジーが自分に即戦力となる実働スキルを与えてくれる」と考えて、日本の ITスタートアップでエンジニアのインターンをするようになりました。
そこからは、手元のプログラミング技術を学ぶことに精一杯でした。そんな時にローカルワークスに出会いました。出会った時は会社のフェーズにも恵まれて、手元のプログラミングの技術だけでなく、機能の企画や効果計測を経験しました。入社する際も、特に迷いもなく「自分のスキルを広げられる!」と確信をもって決断できました。
さらに、CTOのすすめで産業技術大学院大学の人間中心設計コースを受講することになり、サービスレベルでのものづくりを勉強することが出来ました。そんな僕に会社は新規事業の立ち上げのポジションを与えてくれたので、勉強したことを実際のサービスで経験できています。
ー ローカルワークスを選んだ理由
世界の同世代と自分を比べた時に、圧倒的に能力が足りないと感じていました。
そんな時に、機能の開発だけに経験の幅を絞らない会社の人事にとても魅力を感じました。
また、絶賛成長中の会社なのでどんどん優秀な人が集まってきます。そんな人達と一緒に仕事をすることで多くのことを学べると思ったのも大きな理由です。
ー 現在のお仕事内容
「Local Works サーチ」というサービスの UX の設計と最低限の UI デザインと開発を担当しています。
実際のユーザーにインタビューを行って、ユーザーのカスタマージャーニーや課題を探ったり、UIを用意して、ユーザービリティテストを行っています。そして、そこで得た知見をもとに仮説を立ててプロダクトに実装し、ユーザーのファネルを KPIで確認したりしています。
ー ローカルワークスでのやりがい
南米にいた時のような感動がとても多いです。「世の中は自分の知らないことばかりなんだ」ということを、ユーザーから、プロダクトから、会社の仲間から常に学んでいます。その環境で、自分の新しい考え方や行動を試す機会に溢れていると思います。
ここでの成長が必ず自分にキャリアの成長に繋がっているということが、自分の中で腑に落ちているので毎日とても楽しいです!
ー これからローカルワークスで何をチャレンジしたいか
まずは、「Local Works サーチ」を大きくしたいです。課題の多い業界なので、僕らのソリューションで業界を少しでも効率的に出来たらとても嬉しいです。
また、経営の目線を身につけられるようになりたいです。サービスを見る視点よりも高い経営の視点で会社に貢献できるようになりたいです。